東京中央美容外科

東京中央美容外科は、国内最大手クリニックで指導・院長を歴任してきたドクターが開業したクリニック。まだ3年目ながら既に全国に10院を展開しており、今後さらに勢力を広げていきそうな勢いのあるクリニックです。

東京中央美容外科で
埋没法を受けた方の口コミ

大手口コミ投稿サイト「美容医療の口コミ広場」で★4.15という好評価だった水の森美容外科。早速、その内容を見ていきましょう。(2017年8月現在の情報です。)

管理人が口コミを見て感じたこと

名医のいる福島エリアはもちろんですが、そのほか分院でもかなり高いレベルの二重形成が受けられるようですね。痛みの無い治療がモットーですが、丁寧な施術でやや時間がかかるため、後半は麻酔が切れてくる方もチラホラ。施術中に痛みが気になる場合は、我慢せずに麻酔の追加をお願いすることで、終始痛み無く手術が受けられるでしょう。

東京中央美容外科の
埋没法について

名医紹介

日本美容外科学会専門医の資格を所持する美容外科のスペシャリスト・青木先生。これまでに担当してきた症例数は10万件以上、100名以上の医師を指導してきた経験があります。

東京中央美容外科統括院長の青木剛志先生は、国内でもクリニック数・患者数トップクラスの品川美容外科にて11年間勤め上げ、仙台院院長、品川院院長(品川美容外科の中でも最高クラス)を勤めたのちに、東京中央美容外科を開院しました。

大きな変化を一気にもたらす、というよりも、少しだけ目をぱっちりさせたい、少しだけ若返りたい、などナチュラルにキレイを応援するスタイルを確立。メスをなるべく入れず、日常的に美をサポートできるようなクリニックを目指しています。

ちなみに、拠点である福島は先生の地元であり、アットホームなクリニックを目指しています。

手術法の種類

二重術に関して具体的な手術法は記載されていませんでしたが、院長が長年品川美容外科で手術を経験している&品川のメニューと名前が近しいことから、瞼板、挙筋の両方をしっかりと固定するタイプではないか、と推測しています。

一般的な二重手術では、まぶたを掴むときに4つの爪がついている器具を用いるため、滑りにくいですが爪が皮膚を傷つけるため腫れの原因になります。東京中央美容外科では、特注の「爪の無い器具」を使うため、まぶたへのダメージはかなり軽減されているとのこと。

また、他クリニックよりもさらに細い、血管縫合用の糸を使用することで腫れを最小限に抑えています。この糸を用いるには相当な技術・繊細さが必要とされるため、他では滅多に使用していないのだそうです。

手術の痛みを無くすべく、術前に鎮痛剤を内服、麻酔もテープ、笑気、点眼を経て局所麻酔をする…という徹底振り。局所麻酔も特注の極細針でゆっくり注入するため、ほとんど痛みは感じません。

保証内容&アフターケア

施術後のアフターケアは無料、術後の保証制度も用意し、患者さんを不安にさせない体勢を整えています。